なみのりふね武蔵小杉

オーナー 石山幸二

お店ではスーツでは無いのでご安心ください。

2011年の12月にシンガポールに単身で渡る。

なみのりふね 武蔵小杉のオーナー シンガポールに住む

2012年より、アメリカ人女性の師匠よりヨーガと瞑想を伝授され、
初日の瞑想中に紫と深緑の光に包まれる神秘体験を得る。
この体験で、命とは身体では無く、意識であるとすぐに理解した。

師匠からは1年間継続して習い、習い始めてからは毎日ヨーガと瞑想が
日課となる。

シンガポールで3年間の修行を経て、
最も過酷な試練を与える人こそが、とてつもない重要な世界に誘う為の
配役(役を与えられて演技)であるという真理に到達した。

 

2014年1月 日本に帰国。
この時点で、将来命に関わる大病になる予知があった。

2014年8月 夏の暑い日に渋谷の駅で呼吸困難になる。
死ぬ寸前は時間が止まり、完全な暗闇の中であの世には何も持っていけないことを
悟った。お金も、思い出さえも・・・

なみのりふね 武蔵小杉のオーナー 石山幸二 東京大学付属病院に入院

なみのりふね 武蔵小杉のオーナー 石山幸二 東京大学付属病院に入院

その後、東京大学医学部付属病院のICU(集中治療室)に緊急入院。

心臓の血管が詰まる狭心症と診断される。
3度のカテーテル手術の後、完治。今でも右腕の動脈部分にキズ有り。

 

2017年 空海の秘密曼荼羅十住心論(ひみつまんだらじゅうじゅうしんろん)の
第七 覚心不生住心(かくしんふしょうじゅうしん)に到達。
自分の心が、外の世界に反映していることを深いレベルで知る。

 

2018年 なみのりふねを体験し、宇宙まで意識が拡大。
地球の外から見た世界は、我は空なり、空は我なりであり、全ての表現を自由にして
いい世界だと理解する。
全ての存在は、銀色の糸で繋がっており、空から転じた色の世界の表現に過ぎず、
第八 一道無為住心(いちどうむいじゅうしん)この道だと確信し、大安心の領域へ。

2018年7月 第九 極無自性住心(ごくむじしょうじゅうしん)に到達。
対象の問題点を解決すると意識すれば、無限の力である「空」より力を借りれる世界に。

 

毎日のヨーガ、瞑想により、人の問題点を深いレベルで観ることが出来るように
なり、20分お話すれば問題点の本質がわかるようになった。

2018年7月 なみのりふね武蔵小杉オープン。

なみのりふね武蔵小杉では、身体の健康と、心の健康の両面について深い癒し
体験して貰うことが可能です。

お電話はこちらから

090-4420-8332

お問い合わせはこちら